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HUNTER×HUNTER(漫画)

週刊少年ジャンプにて1998年から連載された作品の一つとしてHUNTER×HUNTERがあります。
富樫義博さんとなっており、幽☆遊☆白書の作者としても知られています。

今回の作品である幽☆遊☆白書は念を武器としたバトル作品となっているのですが、これ以上に念に対するルールなどが厳密に設定されているという特徴があります。
さらに動物のように人間が虐殺されてしまうというシーンも多く、他の種族との共存といった、難しいテーマに重きを置いている作品となっています。

ですので幽☆遊☆白書と比べるとファン層も比較的高めとなっています。
ただ連載当時はバトルが中心となっており、キャラクターもとても濃い人物が多かったため、多くの年代層から支持されており、現在でも人気の作品となっています。

ちなみに連載されてから現在までに13年経っていますが、単行本は30巻も出ていない状態となっています。
頻繁に連載を中断しているということが最大の要因となっています。

幽☆遊☆白書が連載されていた頃も下書きをそのままジャンプで掲載をするといったことがあったのですが、継続されており、長く休載をして、少しだけ連載をするという状態となっています。
人気は高く、OOVAなども発売されているのですが、安定して連載をしている状態ではないため、人気作品にも関わらずテレビアニメにすることが出来ない状態となっているのです。
安定して連載されるようになればテレビアニメとして放送される可能性もあるでしょうから、頑張って継続して連載をしてもらいたいものです。

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2011年10月31日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:漫画

beatmania IIDX

音ゲーの先駆け作品となったBEATMANIAが1999年に発売されたのですが、その後も人気が高く、いくつかのシリーズが発売されました。
その中の一つがここで紹介をするbeatmania IIDXです。

ビートマニアはコナミが作り上げた音ゲーとなっており、ミキサーなどを使ってDJとしてのテクニックを見せるというゲームとなっており、これまでになかったゲームシステムとなっていたことからゲームセンターでも高い人気となっていました。
またこのビートマニアが爆発的な人気となったことによって、ダンスやドラム、ギターなどといったほかの音楽のゲームも発売されるようになりました。
これらのゲームも根強い人気となっており、ゲームセンターであれば必ずあるといえるほどの定番アーケードゲームとなっているのです。

beatmania IIDXは初代ビートマニアよりもボタンの数が多くなっており、本格的にDJのようなプレイをすることができるようになっています。
ビートマニアにはレコードのようなボタンもあり、スクラッチをすることができるようになっているというのも人気の秘密の一つといえるでしょう。
ビートマニアシリーズは家庭用ゲームにも移植をしているのですが、アーケードゲームと同じように楽しむことが出来るように専用コントローラーも登場をしています。

beatmania IIDXなどといったビートマニアシリーズが要因となって、DJを始めるきっかけとなったという人も多く、このbeatmania IIDXがバイブルとなっているという人もいるようです。

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2011年10月31日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:ゲーム

ARIA

月刊コミックブレイドにて2002年~2008年までARIAが連載されていました。
天野こずえさんが原作者となっており、これまでにもGファンタジーや月刊少年ガンガンでも作品を執筆していました。
そしてGファンタジーやガンガンといったエニックス系列の雑誌から移籍をして、月刊コミックブレイドでARIAが連載されることになったのです。

ARIAは天野ワールドが十分に展開されており、物語は火星にあるネオ・ヴェネツィアという都市が中心となっています。
主人公はこの年でウンディーネという水先案内人をしており、彼を中心として登場キャラクターなどとの生活が描かれています。

この作品の特徴として挙げられるのは、敵役が存在していないということですね。
また大きなトラブルになったり、世界の破滅が訪れるといった要素もありません。
ファンタジー系の作品としては珍しいかもしれませんが、まったりとした世界観となっており、根強い人気を誇った作品となっています。

ちなみに月刊コミックブレイドで連載されたARIAですが、元々は少女雑誌の月刊ステンシルという雑誌で連載されていました。
ですが連載を続けることが出来なくなってしまい、新たに連載をすることになったのです。

ちなみにこれは天野こずえさん自体がトラブルを起こしたのではなく、エニックスが混乱期になってしまったことが原因となっています。

なおARIAはその人気の高さからアニメが2005年に放送されており、そのアニメも人気が高かったため続編が3回放送されるほどでした。
まだまだARIAの人気は高く、再び続編を求める声も未だにあるほどです。

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2011年10月31日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:漫画

AIR(ゲーム)

恋愛アドベンチャーゲームとしてKeyがAIRというゲームを発売しました。
このAIRはファンから高い人気となっており、メディアミックスも積極的の粉割れており、漫画やアニメでも登場をしています。

AIRは元々はパソコンゲームとして発売されていたのですが、家庭用ゲーム機であるドリームキャストやPSP、プレイステーション2、モバイルゲームなどでも展開されているほどの人気となっています。
このAIRはKeyが開発した2つ目のソフトとなっており、元々はアダルト恋愛ゲームとして発売されたのですが、人気が高かったため性的描写を全てカットして家庭用ゲーム機でも発売されるようになったのです。

このゲームは思春期の恋愛をベースとしているのですが、ストーリーがとても充実していて感動できるゲームとして高い評価となっています。
なお2000年には10万本以上の売り上げとなっており、連雷アドベンチャーゲームの中で不動の人気を誇っていました。

ストーリーとしては田舎町に放浪をしていた青年が訪れ、その田舎町で生活をしていた女の子たちと恋愛をするというものとなっています。
なおAIRにはいくつかの時代に分類されており、最初の現代がDREAM編、そして1000年前が物語となるSUMMER編、そして1000年前の昔から戻ってきてストーリーが展開されるAIR編の3つのストーリーがあります。

漫画版はゲームで発売されてから4年後から連載をされるようになっており、その次の年にテレビアニメとしてAIRが放送されるようになりました。
12話構成となっており、BS-iで放送されていました。

テレビアニメでも高い視聴率となったため、映画版のAIRも公開され、今でも根強い人気を誇っているタイトルとなっています。
なお現在、テレビアニメ版がブルースレイでBOXで売られており、いつでもAIRを楽しむことが出来るようになっています。

AIR主題歌『鳥の詩』

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2011年10月31日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:ゲーム

元彼について

この前小学校からの友達とひさしぶりに出会った。

お互い主婦でママになっていて、もう会話の内容は幅広くオールジャン。
前に出会った時もその話したようなぁとか思いつつも、何十年も昔の幼少時代のネタから順に話していっちゃったりしてる。
で、その中でもビックリした話があってね。

ある子の話なんだけど、その子は高校の時の同級生の女の子で、当時から身長がモデルなみに高くてすらっとした感じの子だったの。
かれこれ何年も前から、地元のドラッグストアで働いているから、そこにいけば誰でも彼女に出会
うんだけどね。

それでね、最近彼女見かけないよねって話になって、そしたら結婚して子供が出来て子育て中なんだって。
まぁここまではたいした話でもないんだけど、ビックリしたのがその彼女が結婚した相手!!

その相手が、友達の元カレっていう衝撃…しかも友達は別れて元カレとなってしまってからも普通に仲のいい友達として連絡もとっていた間柄だったらしく。
どうやら彼も言いにくかったみたいで、彼女はできたんだけど、ずっとどんな子か詳細は話さなかったんだって。

そしたら、結婚するって事になって、彼女の話を初めて聞かされたんだって。
しかも、その彼女と友達は仲があんまり良くなかったの。

友達は、その事実を聞いた時から、ずっと別れてからも仲良くしてきた元カレと連絡とらなくなっちゃったんだって。
田舎の狭い町だから、そういうことってなきにしもあらずなんだけど、、色んな人と誰でもどこかでつながってたりするんだよね。
いいような悪いようななんとも複雑…。

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2011年10月9日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:コラム

高校生の頃のナンパ

私が、高校生の頃の話です。友人と夜、公園でおしゃべりをしているところへ、車が止まって男性二人が降りてきました。
そこから、男性と一緒に4人で話をすることになったんです。
ナンパですね。その男性の一人が、とても面白くて意気投合してしまいました。お互いに、連絡先を交換して、後日また4人で会うことになりました。車が好きだった私は、ドライブに行ったんです。

4人で、狭いスポーツカーに乗って、ゆらゆら揺れながらドライブに行きました。とっても、楽しかったです。それから、どんどん男性と仲良くなり、二人でデートもしました。
私は、彼に惹かれていき、彼もまた私を大切にしてくれました。もう少しで、付き合うってとこまでいっていたんです。そんなある日、また4人で遊ぶことになったのですが、いつも一緒に行っていた友人が出来なくなり、私は別の友人を誘いました。
そして、4人で遊びに行ったんです。

初対面の彼女も、すぐに打ち解けることが出来て、仲良く遊ぶことだ出来ました。ところが、私の好きな彼は、どうやら彼女のほうを気に入ったらしく、この日は彼女とばかり話しこんでいました。

そして、彼の家で4人で遊んでいると、私は眠くなってしまい、ついつい寝てしまったんです。もう一人の男性も寝ていました。
起きていた、私に友人と私の好きな彼二人だけでした。
私が目を覚ました時、二人はいなくなっていたんです。
ほかの部屋を探すと、なんと彼が友人を押し倒して、キスをしていました。

私は、びっくりして、その場から走って逃げてしまいました。彼女は、彼氏がいるのに、何で? 私はパニックになったのを覚えています。
今では、昔話ですけど、10代の頃って、こんな感じの恋愛がありなんだか、波瀾万丈だったなって思います。

それが、大人になると、普通になるんですよね。いろいろ経験を積んできたこともあり、見破る力がついてきたのかもしれません。
でも、友人に好きな男性を取られるのは辛いですよね~。

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2011年10月8日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:恋愛

男性を疑ってしまう

私は彼以外の男性を信じて着いていくことができないって感じたから今の彼氏と結婚することを決めたんだ。

今まで色んな男性に裏切られたり、騙されたりしてきた。だいたい彼女がいたとか浮気してそのままその女性の方に行ってしまった
とか色々ありました。

そんな私は男性を信じる事ができないようになってて、男性恐怖症になってたか
もしれない。
よく分からないけど、寄ってくる男性すべてが疑わしかったんだ。
今の彼と出会って少し変わったんだ。

彼は私の心をゆっくり切り開いてくれてそのおかげで私はゆっくり彼になら心を開けたんだ。
付き合ってても私を不安にさせるようなことは一切しないし、
どうして最初に彼に出会ってなかったんだろうって思った。

そんな彼となら幸せになれるって思ったから結婚する事にした。
でも、結局私には男を見る目が無かったみたいですね。
結婚前からなのか結婚してからなのか定かではないけれど彼は浮気をしていたんだ。

私が仕事で遅いときはその女性と会っていたみたい。
私が帰ってくる前には帰てきてて何も無かったかのようにしてた。

そのうち私は妊娠して仕事を辞めて家にいるようになって発覚したんだ。
行動が明かにおかしい。今までの男性と同じような感じがした。
女の感ってあたるんだね。
問い詰めて、正直に話された。正直辛すぎて彼を許す許さないって問題じゃなくなってた。

彼との話し合いでこれからどうするか、子供はどうするのか話した。
彼は私と別れたくはないらしく、なぜ浮気をしたのか自分でも分からないって反省してるみたいだった。
もう結婚した夫婦だしカップルのように簡単に別れられるものじゃないから話しを終らせた。
その日から彼は変わったすごく私を愛してくれてる。

でも私の心に彼への気持ちはほとんどない。結婚は単純なものじゃないんだね。
今になって気づいたよ。

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2011年10月7日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:恋愛

彼氏を募集する

彼が欲しい場合、相当効果があるのは男友達を探す事です。
なるべく意図的に男性の友人を見つけましょう。
ただし注意したいのは、彼と友人を一緒くたんに考えないこと。

友人は百パーセント友人です。自らが好みの性格の相手に限定して探していては友人はできません。
どうあがいても友人になり難い性格の人、感覚的に無理な性格の人を除いて、全員に狙いを定めましょう。加えて友人ですので、自らも気取らずに探しましょう。

向こうを大して男だと思わないのが望ましいです。
事実、いつも女性と時間を共有しているから彼が作れない方もいるのです。
いつも女性限定で集まっていると、男性との交流が希薄になります。

そして異性の友人と会話したり、趣味を共有することで、未知の男性の価値観や好み、思考が分かってきます。

考えるよりまずは実践です。未来で出会う彼を認識する為の、大事な友人です。そして男性の友人と時間を共有すると、その男性の周りの友人と出会うきっかけもできます。

何人もの友人ができる途中で、いつか、突然無意識のうちに彼との出会いもあるかもしれません。
そして「本当に可愛いなあ」などと友人の関係から恋人の関係に発展することもあるでしょう。
「可愛いなあ、俺の友人を紹介しようか?」と言われる場合も考えられます。
当然、男性が多数来る食事会や集まりに誘いを受ける事も増えていくはずです。
自らの価値観や思考も発展させてもらえるのが、男性の友達です。単純な彼を作るより更に有意義な経験を異性の友人はあなたに与えてくれる存在になる可能性があります。

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2011年10月6日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:コラム

押しかける女

すごい怖い女性が、だいぶ前ですけどいました。彼女とは、学校が一緒だったので、家も近いこともあり、よく一緒に登校していました。
そして、彼女の紹介で私は、男性と付き合うことになったんです。

男性と付き合うことになってからの彼女は、なんと私に嫌がらせをしたりしてきたんです。私には理解できませんでした。
後から聞くと、紹介したくせに、男性のことが好きだったようです。
まさか、本当に私と付き合うとは思っていなかったようなんです。
でも、付き合ってしまった。それが許せなくて、いろいろ私たちの仲を邪魔しようと必死でした。

電話をかけてくることは、毎日でした。それも、彼のほうに。
そして、彼の自宅でゆっくり過ごしていると、「ピンポーン、ピンポーン」ドアを開けると、彼女なんです。彼が「何?何か用事、どうしたの?」
と聞くと、「今○○(私のこと)と、一緒なんでしょ~。いいなって思って、良かったら3人で話そうよ」と、こんな感じで、毎日彼の家に来たりしました。

彼も居留守を使ったりしますが、部屋の電気がついているので
何度もチャイムを鳴らされたりして、近所迷惑になりました。
仕方なくドアを開けていました。

家では、ゆっくりできないからと、車でドライブに行ったり、映画を観に行ったりと、時間をつぶして帰宅しても彼女が待っているんです。
夜の11時なのに。
本当に、彼女は彼のことが好きなんだと確信しました。こんな間に、私は入りたくないと思い、彼と別れることにしたんです。
いくら彼女にやめてほしいと言っても聞いてくれなかったので、仕方なくですが、私が身を引くことにしました。

彼は、納得できず、復縁を求めてきましたが、時間が必要だと思ったんです。
私たちが別れたことを聞くと、今まで以上に、彼にアプローチをしてきた
彼女。
でも、彼女にはっきりと断った彼。それからは、彼女は彼のもとに来ることはなかったようです。私が付き合ったことで、少しムキになっていたんでしょうね。
断ったら、あっさり退散するなんて、怖い女。最悪な思い出です。

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2011年10月6日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:恋愛

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